この記事は過去の振り返りとなります。

 

 

あっけなく終了した成功報酬1回目。

次の周期から早速スタートです。超自然周期は、体への負担が少ないので、毎月採卵できるのがメリットではあります。

 

D3

まずは、前回の培養結果の説明から。

 

残念な結果報告、ショーキチ先生の口調も少し柔らかい感じ(気のせいかもですが)がしますおねがい

採卵された中では、GV由来の卵が最も分割が進んだとのこと。

 

今回からハーフクウォーターセロフェン処方。

 

AMHが前回3.6→1.97 (下がりすぎガーン

FSH 17.6 高め。

 

数値の変動が大きいので、上記について質問したところ「気にしなくていい」とのこと。

AMHの数値低下にビックリしたので調べていたら、他の方のブログを拝見すると、NACの患者様でちらほら急激なAMHの変動があった方がいました。

原因不明ですが、治療の際に何か原因があるのでしょうか。

 

 

D10

E2 まだ足らず。明日も来院。

 

 

D11

LHが下がってきたので、ゴナール注射。

E2 185 まだ足らず、明日も来院。

 

 

D12

E2 324にアップ。D14に採卵決定。

今回の首席卵胞は左の卵巣から。

 

左の卵巣はほとんど排卵しておらず、卵子の質がどうでるか。

これも質問してみました。

「質の良し悪しには関係無し、育ってくる分には採らないとね」とのことでした。