この記事は過去の振り返りとなります
D14 採卵日
AM7:30 夫と一緒に受付
ナースセンター → オペ室
前回の採卵は局所麻酔がありましたが、今回は麻酔無し。
左側の卵胞を採取する際、少し取りにくい場所にあったようで、看護師さんにお腹を押されるのですが、これが痛かったです。。
気になって、後で先生に質問してみたところ
「卵巣と腸が癒着している可能性あり」とのこと![]()
そのまま放置して問題ないようですが、腸閉塞になることもあるようで、今後こっちも留意事項です トホホ。
採卵結果
MⅡ 3個
MⅠ 0個
GV 6個
変性卵 2個(前回より減って ホッ
)
培養結果は・・・
MⅡ由来 2個、GV由来1個
→計3個 分割確認。
凍結確認 →凍結できず![]()
またも撃沈です。成功報酬2回目、終了。
後日、ショーキチ先生に質問しました。
私「半年前、前病院では胚盤胞まで育っていましたが、もう年齢的に難しいですか」
先生「うーん、LHの下がりが早かったのがあるねぇ〜」
私 「培養液の相性というのはありますか」
先生 「そんなものは無いよ!」
今後、治療を続けるかどうか。
先生は特に示すことはありません。夫婦で決断するしかありません。