一粒の砂に一粒の砂に 一つの世界を見一輪の野の花に 一つの天国を見てのひらに 無限を乗せ一時のうちに 永遠を感じる(ひととき) ウイリアム ブレイクこの詩は、博士の愛した数式 という邦画の、最後にながれました 。洗面台のうえに貼って、毎日ながめている、ぷりんです