【岡田家メッセージボード】
私(オク)、オカダ、ミノワ、タカダ
「岡田家」
が運営する、ブログです。
ただいま準備中です。
この【準備中】の札がいつ取れる事になるやら。
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はーべぇべぇの
こんばんはオクですお久しぶりです
パソコンさんがおかしくなって2ヵ月程経過中です。ので、お久しぶりなのです。思い出したかのようにといいますか思い出しました。携帯からです。
最近の私と言いますと、ここに生をうけましてから二度目になります鼠との対峙を経験したり、寝ている時にみる夢の構造がシンプルになってしまって自身に大きな失望を感じたり、物忘れが酷くなり、将来にむけての予防をググったり、カレーアレルギー自覚など、とにかく慌ただしい毎日であります。
そして私の流行りは、honestyをテーマとし、窪塚洋介と福山雅治のげい映画をあの有名な名前忘れたあの恐いらしい監督を遠隔操作して撮る!という妄想を暇さえあれば延々とする事です。
かれこれ撮影開始から4日立つことになりますがいまだ設定はよく分かりません。ただ窪塚さんはにゃんな人という事だけはゆるがないでしょう。
以上です。
躾のテント
オクです。
なんとなくラーメンズさんの一作品である銀河鉄道の夜のような夜を観ていました。
銀河鉄道の夜のような夜は宮沢賢治さんの文章がすきな事からよくみるのですが。
なぜか原作の内容を細かく覚えていません、特にお話の後半につれて記憶が薄らんでおります。でもジョバンニとカムパネラの人物像が異常に鮮明なのは作品にそう書いてあったからなのですかね。
あんなに情熱的に読んでいたのに…ですからこのあと宮沢賢治集を部屋の隅に積まれたタワーから発掘を試みます。
劇中小林さんがどうだ凄いんだぜ俺って、という姿勢を始終たやしていらっしゃらない理由はいつもラストに気づかされます。そして天才って都市伝説じゃないんだなと思います。するは溜め息のみです。
小林さん方が宇宙であったなら私はそこから遥かを漂う微小な塵としても存在できていないと痛感致します。
それでも存在がなぜか消え入りそうで悲し気に感じるのは、小林さんや片桐さんをこれ以上知る事ができないからなのでしょうか。
それではオクでした。
