みなさん、こんにちは!

いちおう小さいながら会社を経営して社長業をやっている岡本大助です!。

そして僕が大好きなのは「太陽」!

世界中を明るく照らす太陽のような存在になれたらと、日々試行錯誤中です。

そんな僕のことを、周りは「太陽社長」と呼びます。

このブログは、僕の日常を綴るものです!

 

さて今回はネット見かけたへぇーっとなる雑学をいくつかピックアップしてみました!

 

■さいころの「1」が赤いのは日本だけ。日本のあるサイコロメーカーが他社との差別化をはかるために赤くしたところ、売り上げが大幅に伸びたので、他の会社もそれを真似て「1」だけ赤くしたため。

 

■アクビの止め方、 人と会話をしている時に欠伸をするのは相手に対して失礼。もし欠伸が出そうになった時は、舌の先で上唇をちょっと舐めると欠伸を止めることが出来る。

 

■ランドセルに厚みがあるのは、転倒時にランドセルがクッションとなり後頭部を守れるようするため。

 

■「手の内を見せる、見せない」の「手」とは弓の達人、名手の手のこと 達人は手のひらにタコなどができるのでそれを見ただけで技能が分った。だからむやみに相手に見せることはしなかった。

 

■イギリスの科学雑誌「ネイチャー」に1955年に発表された論文で、「東大医学部に何月生まれの子どもが多いか」という内容のものがある。東京大学医学部の卒業生名簿で、ふと生まれ月を調べてみたところ、7月生まれが最も多かったという。7月生まれは優秀な人が多いのかもしれない。

 

如何でしたでしょうか?

太陽社長こと岡本大助でした!ではまた!