まぐまぐさんより、有料メルマガとして発行しております。
毎月1日と15日の2回で、料金は840円です。
メルマガの内容は、タイトル通り、古紙業界の競争戦略を毎回考えていきます。
どうすれば売り上げが上がるのか。どうすれば他社と差別化できるのか。
今までの古紙業界では考えられないようなことを、
より具体的に斬新な提案もしていきます。
ご登録はこちらです!
毎月1日と15日の2回で、料金は840円です。
メルマガの内容は、タイトル通り、古紙業界の競争戦略を毎回考えていきます。
どうすれば売り上げが上がるのか。どうすれば他社と差別化できるのか。
今までの古紙業界では考えられないようなことを、
より具体的に斬新な提案もしていきます。
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公式サイトを引越しました!
明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いいたします。
さて、「古紙問屋の競争戦略」の公式サイトですが、
今年より独自ドメインで運営することにしました。
独自で運営することにより、さらに充実したサービスを提供していきます。
皆様、宜しくお願いいたします。
新しいサイトはこちらです。⇒ http://koshisen.com/
ブックマークをお忘れなく!
では、新しいサイトでお会いしましょう!
本年も宜しくお願いいたします。
さて、「古紙問屋の競争戦略」の公式サイトですが、
今年より独自ドメインで運営することにしました。
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1月1日のメルマガの内容は!
1月1日元旦もメルマガを発行します!
私のメルマガは年中無休で発行します!
その内容は。。。
オリジナルのトイレットペーパーについて考えています。
オリジナルのトイレットペーパーが、今後の古紙問屋の競争戦略の武器になるのではないか?
そう思っています。
なぜならば、近頃は「環境」を無視することが出来ないからです。
トイレットペーパーと環境にどんな接点があるのか?
どういった展開ができるのかを、次号のメルマガで考えています。
初月は無料ですので、試し読みが可能です。
お気軽にお申し込みください!
こちらから登録できます!⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
お楽しみに!
私のメルマガは年中無休で発行します!
その内容は。。。
オリジナルのトイレットペーパーについて考えています。
オリジナルのトイレットペーパーが、今後の古紙問屋の競争戦略の武器になるのではないか?
そう思っています。
なぜならば、近頃は「環境」を無視することが出来ないからです。
トイレットペーパーと環境にどんな接点があるのか?
どういった展開ができるのかを、次号のメルマガで考えています。
初月は無料ですので、試し読みが可能です。
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こちらから登録できます!⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
お楽しみに!
12月15日発行のメルマガは?
12月15日のメルマガ原稿が完成しました。
今回のメルマガは、古紙回収ボックス特集の最終回です。
内容は「利用者に意義を与える」です。
利用する人に、意義を与えることで、そこに来る理由が生まれます。
意義を与えると、もうそこでしか利用できなくなる。
古紙回収ボックスをただの「ゴミ箱」にするのはいけません。
ゴミ箱ではなく、きちんと利用する理由があるのです。
それを与えてあげればゴミ箱ではなくなります。
そんなお話をします。
まだメルマガを登録していない方は、今月中に登録くだされば、
古紙回収ボックスの特集記事をすべて読むことができます。
逃さないためにも、ご登録はお早めに!
登録はこちら ⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
今回のメルマガは、古紙回収ボックス特集の最終回です。
内容は「利用者に意義を与える」です。
利用する人に、意義を与えることで、そこに来る理由が生まれます。
意義を与えると、もうそこでしか利用できなくなる。
古紙回収ボックスをただの「ゴミ箱」にするのはいけません。
ゴミ箱ではなく、きちんと利用する理由があるのです。
それを与えてあげればゴミ箱ではなくなります。
そんなお話をします。
まだメルマガを登録していない方は、今月中に登録くだされば、
古紙回収ボックスの特集記事をすべて読むことができます。
逃さないためにも、ご登録はお早めに!
登録はこちら ⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
大学のエコ活動
三重大学が「エコ大学」の1位に選ばれた。
去年はどこだったっけな?
大学とのコラボは楽しそうだと思う。
古紙業界も、今後は積極的に大学とコラボして、
オリジナルの活動を模索した方が良いのではないかと思う。
大学とのコラボは、真剣に考えているので、
今度メルマガで書くことにします。
お楽しみに!
メルマガのご登録はお早めに!
⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
去年はどこだったっけな?
大学とのコラボは楽しそうだと思う。
古紙業界も、今後は積極的に大学とコラボして、
オリジナルの活動を模索した方が良いのではないかと思う。
大学とのコラボは、真剣に考えているので、
今度メルマガで書くことにします。
お楽しみに!
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⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
お客さんに気持ちよく帰ってもらうようにすること
今さら感があるが、古紙問屋はサービス業です。
なので、お客さんには気持ちよく帰ってもらうよう努力するのが当たり前のことです。
それが分からないところもあるみたいですね。
いろいろなお客さんとお話するのだが、そうでない問屋さんはたくさんあるみたいです。
誘導しないとか、面倒くさいことは断ったりとか。。。
私は、顧客志向を徹底しているので、
「お客さんをお客さんと思わない者は辞めてもらう」
とはっきりと言っています。
私は、この地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指しています。
そうすることが、結局は会社が潤って、従業員満足につながるんですよね。
それを今さらながら分かっていないところがあったとは。。。
やっぱり、古紙業界もこれからですね。
皆さんも、その地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指されてはいかがでしょうか?
あなたが事業所の責任者をしているなら、事業所でNo.1を目指されてはいかがでしょうか?
有料メルマガの登録は ⇒ http://www.mag2.com/m/0001215590.html
なので、お客さんには気持ちよく帰ってもらうよう努力するのが当たり前のことです。
それが分からないところもあるみたいですね。
いろいろなお客さんとお話するのだが、そうでない問屋さんはたくさんあるみたいです。
誘導しないとか、面倒くさいことは断ったりとか。。。
私は、顧客志向を徹底しているので、
「お客さんをお客さんと思わない者は辞めてもらう」
とはっきりと言っています。
私は、この地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指しています。
そうすることが、結局は会社が潤って、従業員満足につながるんですよね。
それを今さらながら分かっていないところがあったとは。。。
やっぱり、古紙業界もこれからですね。
皆さんも、その地域で「顧客満足度No.1の古紙問屋」を目指されてはいかがでしょうか?
あなたが事業所の責任者をしているなら、事業所でNo.1を目指されてはいかがでしょうか?
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