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堀江貴文のハッタリの流儀のカネより共感の感想レビュー

 

昨日の夜に、母親は、救急搬送されて、病院に入院することになった。

 

母親は老後破産してしまい、生活保護を受けている。

 

病院をたらいまわしにされた挙句、食欲不振、生きる気力を失い、母親の口から、

 

このままだと、死んでしまいそう・・・

 

って、電話で言われる始末・・・

 

それを言われたのが、夜遅くだった・・・

 

だったら、救急車呼んで、病院へ行った方がいいって提言しました。

 

万が一、本当に死んでしまったら、それこそ、元も子もないからだ。

 

唯一の家族である母親に死なれたら、私も、生きる糧を失いそうである。

 

なんせ、離婚して出て行った父親も、数年前に他界したのだ。

 

今朝、電話があって、点滴を打ちながら、トイレに行ったり移動したりしているらしい。

 

点滴を受けるようになって、少し元気が出てきたと言っていたので、安心した。

 

やはり、医療の力は偉大だと感じた。

 

命の危機を救ってくれた救急車、病院に感謝したい。

 

昨日の夜に、救急隊員、看護師から電話があり、事情を説明された。

 

とにかく、母親は、老後破産してしまい、生活保護になってしまい、衰弱してしまっている。

 

なんとか、生き続けてほしい、そう願う。