尾鑿山 賀蘇山神社(おざくさん がそやまじんじゃ)
明治44年7月20日落雷を受けた際には、古木ゆえ空洞の幹が大煙突のようになり、すさまじい猛火に三日三晩を要したそうです。
平成12年度、栃木県及び粟野町の地域文化遺産保護事業により保全工事を行い今に至るようですm(_ _)m
稲荷神社
9月に入り、この日は平日だったのですが、雨で仕事は休みにし、栃木県鹿沼市にある、賀蘇山神社さんに足を運びました(^^)
初めて伺う神社さんですが、本で知り、ネットで知り、どうやら奥宮への参拝が、鉄梯子と鎖場だそうで、気になってしまい伺いました(^^;)
鳥居
杉林がまた良い雰囲気です(^^)
オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)
もう、カッコイイ過ぎます(^^)
「おおぉぉぉーーーい!」
ひぃーーー、すみません(*꒦ິㅂ꒦ີ)
と、なりそうな迫力です(^^;)
「失礼が無いか見てるからな」
すみません、お邪魔しますm(_ _)m
一の枝の直径が、1mほどの巨木の樹齢は1800年あまりと言われ、日本一と判定されたそうです。(東京帝大林学博士 本多静六氏の調査)
明治44年7月20日落雷を受けた際には、古木ゆえ空洞の幹が大煙突のようになり、すさまじい猛火に三日三晩を要したそうです。
大正6年2月には、人家火災の類焼を受け、日本一を誇った大杉も同年9月地上2.5mを残し伐採されました。
平成12年度、栃木県及び粟野町の地域文化遺産保護事業により保全工事を行い今に至るようですm(_ _)m
奥宮参拝は、何処だろうと見つけていたら、登山道が右手の方にあるようなので、行ってみました(^^)
続きます(^^)














