昨日、テレビでインドの運び屋、ポーターと言う職業を紹介していたビックリマーク


はじめて、ポーターと言う運び屋の職業を知ったが、物凄く過酷で辛い職業だと思いましたビックリマーク


今、インドも発展途上国で貧富の差が凄いみたいだ汗


貧しい人達が、仕事を求め、シムラと言う街にやってくるビックリマーク


ポーターと言う運び屋の仕事をしにビックリマーク


荷物は色々あるが、やはり大きく、距離も歩けば、その分お金を稼げるビックリマーク


歩きじゃないと、行けない狭い道だから、乗り物は使えないあせる


荷物の中でも、稼げるが大変な物があるビックリマーク


灯油が満タン入った、ドラム缶だビックリマーク


重さは、220㎏ビックリマーク


三人係りで、背中に背負い、2㎞の坂道を歩くビックリマーク


その、配達料は三人で山分けに、1人100円だビックリマーク


テレビで紹介されていたお父さんは、代々ポーターの仕事をしており、その月は人一倍働き、月収30000円近く稼いだビックリマーク


そして、家族のとこに帰るのに、子供達に何千円のプレゼントを買って帰るビックリマーク


妻と子供達は、大喜びでお父さんの帰りを楽しみにしているビックリマーク


そんな、家族思いのカッコいいお父さんの夢ビックリマーク


それは、


「子供達から、お父さんの代で、ポーターの仕事は終わりだよビックリマーク


と、言われる事ビックリマーク


お金は無いけど、その家族達はめちゃくちゃ幸せそうでしたビックリマーク


世界には、まだまだ知らない職業や生きて行くのにやっとの人達がたくさんいますビックリマーク


今回、このお父さんのように、家族思いで優しく、そして熱いお父さんがいる事が知れて、凄く感動し嬉しく思いましたビックリマーク


自分も、そんな家族思いのカッコいい親父になりたいと思いましたビックリマーク