今日、(有)中山建設さんのMさんと、色々な話をした

昔話しから、今までの事を

Mさん、大変貴重な経験をしていらっしゃる

余り語ってしまうと、Mさんがブログを書くネタが無くなってしまうので、Mさんのアメブロデビューを待つとしよう

仕事は違うが、お互い同じ立場で意気投合できた事が、本当に嬉しかった

友達でも、仕事の事で意気投合出来るのは数名しかいない

自分達は、親の仕事の跡継ぎをしている

仕事を見つけなくても、親が敷いたレールがあるのは事実だ

周りからしたら、楽で良いと思うかも知れない

だが、跡継ぎとしては自分の代で潰す訳にはいかない

果たして、自分で務まるのだろうか

嫌な噂が広がり、仕事が無くなってしまうのではないだろうか

このような事は、極一部だがプレッシャーに押し潰されそうになる

だが、そのプレッシャーにも負けずと、レールに乗り続けている自分達がいる

レールから降りる事は簡単かもしれない

だが、決して降りようとは思わない

親が敷いてくれた、このレール

時には、脱線するかもしれない

だが、このレールは大切に乗ろうと思う

何故なら、親父が敷いてくれた、塗装と言うレール

自分にとって、大好きな仕事だから

だから、親父には感謝している

親父、塗装と言う仕事に出会わせてくれて、「本当に、ありがとう
」俺は、何処までも続く、レールを作っていこうと思う

いや、絶対作ってやる

