8月25日、午前3時頃、家の親父が暑くて目が覚め、北の空をぼーっと見ていた

すると、西から一直線に明るい光りが、真横に東の方に飛んでったらしい

この日は、曇っていて星や月は見えなかったみたいだ

朝、俺と合った瞬間少し興奮して、この話しを聞かせた

親父は、幽霊とかUFOを全く信じない人だ

でも、この時は「あれは流れ星じゃねぇ~、曇ってたのにあんな明るい光りが、あんな速いスピードで・・・」
俺が、「それはUFOだね」って言っても、親父は、「あれは何だったんだ?流れ星じゃねぇ~し、あのスピード・・・」
親父、UFOって言っちゃいなよ

いつまでも、認めない親父の話しでした

