タンパク質の生産効率がもっとも高いのはブロイラーと言われています。しかし昆虫の中にはこれに匹敵するものがたくさんあり、 栄養的にも昆虫が有望な食糧資源であることはすでに証明されています。

 昆虫類のタンパク質と脂肪含量の例を肉類と比較したものですが、このほか、必須アミノ酸類やビタミン類、 ミネラルなどについてのデータも昆虫類が肉類にまさるそうですよびっくりびっくりびっくり

 昆虫食の例のほとんどは、野生のものを集めて食べるケースで、手法的には狩猟採集の時代と変わりはありません。 

 食糧資源としての昆虫類のメリットは、栄養価はもちろん、増殖効率の高さと人為的にリサイクルが可能な点にあります。 

将来的に食糧資源として考えられる種類は安価な飼料による安定的な大量増殖が可能な種類ということになります。 

凄いですね〜、そういえばKing Gnuの井口理さんが、YouTubeででカリカリ食べてたの見ましたアセアセ