治療の間隔について | 広島西区アプライドキネシオロジーを施療に取り入れた大谷整骨院のブログ

広島西区アプライドキネシオロジーを施療に取り入れた大谷整骨院のブログ

院長大谷の施療方法や、皆さんが知りたい痛みの原因、健康について、諸々の事を綴っていきます。このブログが皆さんの役にたちますように。大谷整骨院のホームページも出来ました!
https://ohtani-seikotsuin.com/

みなさん、こんにちは照れ

 

広島市西区の口コミで評判の整体、骨盤矯正、交通事故施

 

療で信頼と実績のカイロプラクティックの大谷整骨院の院長

 

大谷です。

 

 さて、今日は最近治療の中でよく思うことを書きますねお願い

 

みなさん、症状のある方は、自分すぐ良くなるだろうか?

 

良くなるまで時間がかかりそうだ。を、何を基準に考えますか?

 

おそらく、それは自分の症状の程度を考え判断しているのでは

 

ないかと思います。

 

それはそうですよね。でも、例えば、極端な例として癌でも症状

 

が最初はありません。でも、徐々に症状が出てきて亡くなってしまう事

 

もあります。でも、初期の頃、症状があるかといえばありませんよね。

 

それと同じで、自覚症状の大きさですぐ良くなる!時間がかかる!

 

は、判断できない場合がよくあります。

 

ですから、症状の小さい、大きいではなくて、きちんと頼れる先生

 

の意見をよく聞いて、それに沿った感じで来院頻度や期間を考え

 

られるのが良いですよ。

 

そうしないと、あまり感覚が開きすぎると、指示通り詰めて来院してい

 

れば、良くなるものが、間隔があきすぎたせいで、効果がぼやけてし

 

まったり、すんなりと良い状態にならないことがあります。

 

 患者さんは良くなるために来院しているのに、患者さん自身の、

 

このくらいの間隔で来院すれば良くなるだろう。と、先生の話し

 

を聞かずに来院間隔を決定したら、良くなるものも良くならないで

 

せっかく良くなりかけていたものが、良くならない。と、最悪の

 

結果になってしまいます。

 

 もちろん、経済的な事や時間の制約もあると思いますので、

 

それらは、先生とよく相談して、ではこれで行きましょう!!これ

 

なら行けるでしょう。と、先生と患者さんがタッグを組んで良くなる

 

ことに向かっていけるように、よく話し合ってくださいねOK

 

なぜなら、先生も患者さんも、共通の目的「良くなる」をもっていること

 

は間違いないのですから上矢印