SBIデジタルサイネージから宝塚歌劇へ
1年でいちばんときめくスーパーの野菜果物売り場コーナー🌰🍇🍊(笑)そんな秋の深まりを感じる中久しぶりに宝塚へ行ってまいりましたと、その前に😆潤くんのSBIホールディングスの広告をこの目で確かめるため途中東京駅へ🚃建築家 辰野金吾さん設計の日本の玄関口特徴的な赤いレンガ積みの駅舎を見つめながら西園寺さんやZAKIさんがいらっしゃらないかな?なんてよこしまな考えをもちつつ(笑)丸の内南口を出たところにデデーンと構えたSBIサイネージへインパクト強めのメッセージにスーツ姿全体像とドアップのビジュアル♡しばし立ち尽くしながら懸命に撮影に挑む姿は、傍から見たら、あの人なにやってるんだろう?っと思われたかもいいのです‼️その後は北口にも行ってみたのですが、残念ながらこちらではSBIのサイネージを確認ができなかったので、掲示は終わってしまったのか?定かではありませんでしたとにかく丸の内勤めのビジネスパーソンの皆様の目に留まることは間違いないと、そこをあとにした次第ですはーい♡素敵なビジュアルの潤くんに後ろ髪を引かれながら次の目的地有楽町駅まで歩き、友達と合流今回の演目はご存知の方も多いと思われますが、あの萩尾望都先生原作のバンパイヤのお話。。。雪組「ポーの一族」エリザベートに並ぶ大人気の演目のため、会(FC)に入っていても恐らくチケットの入手が困難の中、友人のつてでお席をご用意頂けましたありがとうございますꕤ,,•ᴗ•,,)この作品は過去にも上演されているので今回は再演原作を踏襲するよう脚本もしっかりしているので、芝居に引き込まれるのはもとより、実力のある方々が軒並み役を張られていたので観ごたえは充分宝塚きってのビジュアル最強と言われる朝美絢さんのブルーのアイメイクが、バンパイヤの儚さを醸し出しまたダンスで定評のある縣千くんの伸びやかさとしなやかさに大胆さのあるダンススキルは、変わらずひと目を惹く素晴らしさ特に心に残ったポーツネル男爵夫妻役の瀬央ゆりあさんと小桜ほのかさん。。。巧者のお二人のお芝居がポーの一族をより一層引き立てていたのが印象的でした観劇後は友人と食事へ(なんなら観劇前も)彼女は宝塚ひとすじで私は過去に宝塚ざんまいだったけど(笑)今は潤くんで、推しの置かれている立場や状況は全く違うけれど最終的にいつもたどり着くのが大事なのはお人柄♡だと言う見解に至りますほーい♡そしてそんな中翔ちゃんの新たな挑戦が発表されましたRay of Hope櫻井翔による、国連難民報道ディレクターとしての取材の軌跡ray-of-hope.jp驚きとともに感動さえも覚えた国連難民報道ディレクターというお知らせ先を見据えしっかり地に足をつけ、新たなスタートをきっていたんだなと潤くんの見つめる先にも私達がまだまだ知らない何かがあるのだろうか?アイドルを極めた5人それぞれが目指す先はなんなのだろうか?お一人ずつ伺ってみたくなったRay of Hopeだった✨