泥女の倉庫 -5ページ目

泥女の倉庫

主にTwitterやブログからの個人的な忘備録です

一般市民の保護においても、ウクライナの方が優れていたと思う。例えば汚染された地域の学校では、汚染されていない地域から食品を輸送させ何年間もそれだけを使用し、朝、昼、晩三食を学校で食べさせた。こうすれば子どもたちに、内部被曝は起こらないからだ。(略)ボース氏
RT @tokaiama汚染食品に無関心な人は数年で死ぬ。これは事故直後から繰り返してきた。チェルノブイリで何が起きたか調べよ。8年後に致死ピークが起きた。数千万が死んだ 平均寿命が8%下落した。どれほど恐ろしいことか分からないかhttp://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/8985

『飯舘村のアキれた実情 酪農家はミタ 放射線量改ざん』 http://t.co/kq9sO2WR



iPhoneからの投稿
香山リカ:「原発事故報道を見たくない」人が激増! ――心の防衛機構「解離」が指導者層にまで浸透している現状は「きわめて危険」



解離 (心理学)Wikipedia

解離(かいり)とは起きた出来事が自らの認知の枠組みの囚われに合致しない場合にそれにまつわる観念や感情を無意識的に切り離すために起こる現象である。性的虐待など激しい心的外傷の結果防衛機制として働く機能である。

治療に関してであるが、解離現象は適応の能力も持つが肉体のフリーズという現象も引き起こすため、解離の病理自体は賛否両論である。また、トラウマ体験を思い出させるべきかどうかも意見が分かれる。

青森・六ヶ所村「核施設」に活断層と東京湾に流れ込む放射能汚染水(2)
@niftyニュースより

今年のカツオは豊漁で型も大きい。ところが、銚子の漁師の中には、銚子から福島沖で捕れたカツオを銚子港で水揚げするのではなく、わざわざ清水港で水揚げする連中がいるんです。福島沖で捕れた魚を清水港で水揚げすれば“清水産”となる。魚は水揚げした港が産地になるので、これは決して偽装ではありません。しかし、消費者からすればたまったものではない


放射能に詳しい医師の話。
 「東京に降り注いだ放射能も非常に高く、東電が持っている資料と政府の発表する数値には三桁のズレがあるといわれています。しかも、セシウムは水に溶けやすいことから、多摩川や荒川から東京湾に流れ込む。これからも放射能の垂れ流しが続くことを考えると、かなりの汚染が進むでしょう。ことにアサリなどの魚介類、カレイ、キスといった底魚の汚染が心配されます。江戸前寿司も姿を消すかもしれません」