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口臭の事を指摘してくれる人は貴重な存在です。自分では気付かない事に謙虚にならないとね。
---■コンテンツ■---
○商品のムービープロモーション(全ての職種に該当します)
○リリースと、企業ヒストリー(GUCCI、HERMES)
○企業ブランディング(BMW、Audi)

○画像のスライドショーとしてのギャラリー(NASA、住宅メーカーギャラリー)
○権利所有映像コンテンツの二次使用(ディスカバリーチャンネル、NGG)
○販促映像のダウンロード
○ネット物販サイト
(映像により、写真やテキストよりも、より良く伝わります。)


---■実例■---
○アーティストの情報配信ツールとしての(坂本龍一)
○スポーツ番組(サッカー、NBA)
○ファッションデザインメーカー(DIESEL)
○トップブランドメーカーによるリリースと、企業ヒストリー(GUCCI、HERMES)
○タレントの映像によるファンサービスとして(眞鍋かをり、爆笑問題)
○最新情報配信(株価指数、ニュース番組)
○情報提供(株価指数、ニュース、FOX)
○外国語会話

○ノウハウもの(釣り、ゴルフ、ヨガ、ティラピス、脳トレーニング)



ポッドキャスト マーケティングのコンテンツ
ポッドキャストのマーケティングが凄いことになっています。
今、どの企業もオフィシャルポッドキャストの制作、参入に熱いですね。

一昔前、ポッドキャストがブームになると言われて。。。結局はなりませんでした。その理由は、私が思うにその配信方法がiTunesからのみ配信という誤解を試聴者に与えていた事が独占的に感じたりする雰囲気にある様な気がしました。

しかし現在は違います。

iTunesは配信登録のソフトの役割を重視し、ポッドキャストの登録がブログのリンクURLから行える様になっています。この事を知らない方が意外と多いのですが今はリンクで一発番組登録が出来るので、「ブログに張る映像はポッドキャストで配信」という様な手軽さで参入出来るのです。

現在再び熱を増している理由は、ポッドキャスト マーケティングに火がついている理由は、脳の第一言語により近い媒体だからです。映像や音声を駆使して配信するそのメリットはSEOの反応率より高いのかも知れませんね。

結局インターネットで調べものして知る事は、専門家の生の声を聞く事に敵いません。映像や音声の方が詳細に関しては空気から伝わります。その空気感が時代が求めている物なのかもしれませんよね。

またポッドキャスト マーケティングに参入する事により思いもしない様々なデータが収集出来るのも事実です。ポッドキャスト マーケティング正直楽しいですよ。

現在は、渋谷の超人気店:ダイニングカフェさんのオフィシャルポッドキャストを制作していますが、これがまたすごいアイディア連発になりそうで非常に楽しみです。公開を是非お楽しみに!!しかもBGMの制作もオリジナルで書下し、拘っているんですよ。これは正直お固い企業からしてみたらポッドキャスト マーケティングの仕事の打ち合わせや作業は息抜きになったり楽しい事なのでは無いのかなという感じがします。


今日の一言
日本屈指の経営コンサルタントは言いました。
「サラリーマンは芸術から創造性を学ばなければならない」
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オフィシャルポッドキャストを持つ企業さんが増えています。

弊社の音声編集能力は恐らく日本でも最高レベルのサービスではないか?と思う今日この頃。


今日の一言。
「えー…。あの~」って箇所を30箇所以上削除したり、間違った文法を音声レベルで編集した事は秘密です。
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映像業界ではミスマッチという言葉が日々飛び交い、キャスティングという言葉が重要視されている。上記写真はキャスティングの失敗例。キャスティングで大事な事は個の存在が他を生かす事。

今日の一言
ミンティアの後に水は辛いです(涙)
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このUSBメモリー。
会社でたらい回しにされてます。

…人気があるのか無いのか…たらい回しなんて…。よくも悪くも日々話題になるこの子でした。


今日の一言
人気とたらい回しは紙一重。
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ものすごい宣伝されてますよねこの映画。前売りチケットが後二日って事でつい購入してしまいました。まだ第1章を見てないのに…

魔法系の映画は大好きだからね。

映像・制作請負人としてはかなりの頻度で映画を見に行くのです。

前回のハリポタも…ヒルズの映画館に3回見に行ったあげく、DVDも購入しました。




今日の一言
何回も何回も見ていれば…
音声:英語
字幕:英語

これで英語の勉強が出来る様になります。
脳の第一言語は IMAGEである。

1 初めに、目から入ってくる情報(IMAGE)を受け取る
2 IMAGE(映像)を個々の感性の中で、主に右脳の作業領域で様々にカテゴライズ化し細分化する
3 そしてそのIMAGEがある程度理解出来るものになった状態で初めて言語に置き換えてゆく。

つまり映像は脳の第一言語である。


1 インターネット社会は1995年を皮切りに、ビジネスの市場として開拓された。
2 配信環境の制約があり誰もがホームページにテキストと写真以上のデータを公開出来なかった。
3 テキストと写真で構成されたサイトが一般的になり、その仕様が標準だと勘違いしたWEBを制作が始まる
4 現在は脳の第一言語でコミュニケート出来るインターネット環境が整っている時代。
5 映像の時代はYOUTUBEの台頭化に比例し既に認知された。

現在は映像の時代である

1 現在ホームページにIMAGE(動画コンテンツ)を配信しているサイトは全体の数%にも満たない
2 その理由は映像コンテンツを制作するノウハウ、編集するノウハウ、公開するノウハウと敷居が高い
3 しかし映像を配信しているコーヒーメーカーの小売店は、写真サイトに比べ成約率が3倍という脅威のデータが知れ渡りコンサル業界を含め対応策を焦る事体が起きている
4 BQというビジネス紙においてNO1マーケッターに選ばれた神田昌典氏が数万の会員に対し「映像の時代が来る」と予告、そして自身は映像制作を実践をしている。

次回は映像制作会社生態系や、実情をお話し致します。
どうぞおたのしみに。


今日の一言

映像制作会社は、全体の数はWEB制作会社よりも遥かに少ないです。
SPOSICという言葉をご存知でしょうか?

OK LABELが掲げるコンセプトのSPOSIC

SPORTS × MUSIC = SPOSIC

SPORTS = 人間には欠かす事の出来ない存在
MUSIC = 人間には欠かす事の出来ない存在
SPOSICとはとても素晴らしい造語だと思っています。

そんなSPOSICの公式ブログが誕生しました。
是非皆さんチェックしてみて下さいね!!

SPOSIC 公式サイト
http://ameblo.jp/sposic/


なんとこのブログSPOSICという造語の命名者でもある、アノお方が書いているという噂です。
世界的に有名な大きなブログになってしまうかもしれませんね。