またひとのネタをもとに。
 
うちは乾太くんを導入します。
 
10月に新しいモデルがでました。
すぐに入れ替わるのではなくて、
旧モデルも現行機種として売っています。
 
その比較検討の話です。容量5キロもの。
 
 
〇旧モデル
RDT-52S
定価 138,000円(税別) 
 
〇新モデル
RDT-54S-SV
定価 128,000円(税別) 
 
 
新モデルは1万円安くなりました。
 
デザイン的には良くなったような気がします。
旧モデルでも全然問題ないけど。
前面に丸窓があって中身が見えるっぽい。
 
性能は若干シンプルになったようで、
シーツ/毛布コース、アイロンコース、静電気低減機能、静音ドラム

というのがついていないようです。

 
しかし、シーツ/毛布コースはまだしも、
アイロンコースなんて必要なんだろうか。
 
アイロンコースというのは、
「少し湿り気を残したまま乾燥を終了。
スチームなしでアイロン仕上げができます。」
というもの。こんなの使う?
 
これらは不要だから省かれたのかもしれませんね。
 
それよりむしろ気になるのが、デザイン的に変わった丸窓周辺。
 
旧モデルの改良点として、糸くずフィルターというのが奥にあったのを、
前扉に設置して掃除しやすくなったとしています。
 
新モデルの丸窓周辺には、糸くずフィルター付いてないよねこれ?
中身が見えるようにしているのなら付けようもない。奥になった?
 
この点が気になり、うちは旧モデルを導入することにしました。
ただ、糸くずフィルター問題はメーカーに聞いていないので真偽は不明です。
 
まあ、あれよ。
色々決める中で割とどうでもよくなったことのひとつなのだよ・・・。
1万円ぐらいなら性能が良い方がいいじゃん。。いいじゃん。
 
 
ところで、うちはこの5年ほどドラム式の洗濯乾燥機を使用しています。
乾燥機能は便利です。ほとんど日に干しません。
小さい子供がいるので、毎日乾燥機を使います。
 
でも、当然のことながら、乾燥していると洗濯できないわけです。
ドラム式の乾燥は2~3時間は平気でかかります。
なので乾太くんを導入することにしたのです。
 
そのうち縦型洗濯機にして、
温水洗いからの乾太くんコンボを決めてやるのさ。