私の人生の中で『受験』というものがまだ大きなウエイトを占めていて、なかなか受験脳からは開放されていない。
受験国語において、「小説を解く時、プラスとマイナスの感情が同時に存在する箇所は重要。」というのが駿台での教え。
それに従うと、今自分自身の中にある感情は重要なんだと思う。
「うちなんかに誰も構うな!あっちいけよ。」って突き放したくなるような瞬間や「いろんな人と繋がりたい」っていう瞬間。
きっといろいろと弱ってるんだと思う。
さぁ、コーヒー飲んでもう一仕事。
これらがしばらく私の友達であり、向かってくる敵なのかもしれない(隠喩)。
年末にはゆっくり実家で過ごそうと思う。早く年越しにならないかな、、、

