☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆
小倉の朝は
薄曇り。

今日の朝礼は長い~~~~。
昨日の朝日新聞の夕刊。
「最後だとわかっていたら」
という詩が出ていました。

☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆
見出しは
亡き娘の思い 詩が伝えた。
「大切な人たちしっかりと抱きしめよう」

17年前
西宮市で阪神大震災の揺れにおびえた13歳の少女、
結婚して陸前高田市に移り住み、
逃げこんだ市民会館で
津波にのみ込まれた。
29歳、
妊娠3か月だった。
朋さん。
陸前高田市で開かれた福祉の講演会で、
朗読された詩。

「最後だとわかっていたなら」
(作・ノーマ・コーネット・マレック)

詩は結構長い省略
(あなたが眠りにつくのを見るのが
さいごだとわかっていたら・・・・で始まり。

最後は
「ごめんね」や「許して」や
「ありがとう」や「気にしないで」を
伝える時を持とう
そうすれば もし明日がこないとしても
あなたは今日を後悔しないだろうから。

今日の朝礼の話です。

(本はサンクチュアリ出版から発売されています)