声が出ません、
声になりません。
人間が
日本人が
確かに
写っています。
目をそむけずに、
直視しなければ。
会社のカウンターに置いています、
手に取ってみてください。
何ができるか?
どう生きるか?
命とは?・・・・・
で、
心勉強、
買ってきた本。
ニーチェの言葉の次はこれだ!
ブッダの言葉。
すこし盗作、すこし抜粋。
「君にもいずれ死が訪れる」
君にもやがて体が崩壊し、死が訪れるときがくる前に。
その崩壊のときがくる前に、
君に話しておくべきことがある。
「欲しい欲しい。足りないよ!」
という欲望を手放して、安らぐこと。
過去からため込んできた記憶(思い出)へのこだわりを手放して、
軽やかに、
今この瞬間を余計なことを考えずに生き抜くこと。
そうすれば、
すべてのことに、
「ま、いっか」と、
心はすこぶるやわらかくなるのだろう。



