☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆
ゆったりした時間。
ひさしぶりに、
ゆったりまったり、
お酒を楽しみに。

いい酒にめぐり合えた。

まずはネーミング、
「黄色い椿」
八千代伝。

もちろんロックで、
色が黄金色、
グラスを振って、
氷の音を聞き、
香りを嗅いで
ひとくち。

ふくよか甘い香り、
黄色い椿
思わずうなってしまった、
久しぶりに感動です。
甘めの香り、
のど越し過ぎた後何も残らない。
椿の潔さぎよさ、
落ちるイメージそのままま、
味も消えます。

刹那に幻かと勘違いしてしまう一時です。

つまみもいらない焼酎ですが、
料理の邪魔もしません。

黄色い椿が潔く落ちてゆく、
イメージそのままの味です。

得した気分になれました。

ゆっくり一杯の
焼酎、
初めてめぐり合えた、
「黄色い椿」
でした。