☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

いつもいつも飲んだ!食べた!の写真ばかりなので、


東京のお台場からの写真だ。


安岡正篤先生の本、CD,ともっていますが、

難しい・・・・私にとっては難解です。

まず読めない・・・・感じが読めない、意味がわからん、引用がわからん・・・

ということで簡略化した、「心に書き写す言葉」を持ち歩いてる。


「感動」(進歩・成長の「生みの親」)

人間には感動が一番尊いことで、

無感動な人間ほどつまらないものはない。

人間の進歩というものは、

インスピレーションや感動から始まり、

偉大な発明や発見も、あるいは悟りでも、

みんな感動がないといけないのである。



☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆
「眉宇(びう)」・・・(困難な時こそ眉の間を開く)

眉の間、眉宇というのは非常に大事なもので、

よく人の精神状態が現れる所だが、心配事や問題があればあるほど、

この眉宇は開くようにしなければならない。

困った時に天を仰向いて憂うるような人間でなければものの役には立たないのである。


読めば読むほど・・・・・うーーーできてないな、

まだまだ子供だ、・・・・明日は来月は来年は・・・・頑張ろう!・・・

変わってないやつ!


コーヒータイム終わりだ。


後半戦のお仕事お仕事。


「人の意見はまず感心して聞く」・・・・・・ここららスタートだ。