☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

7:45分の小倉夜景。

祇園太鼓の音が、梅雨空に響いています。


今日はワールドカップに合わせた介護と家事です。

夕食は5:00から始まり、片付けまで全部終わり。

6:30から・・・・・・TVの前に車椅子で陣取っています。

まだ始まらないのに・・・・・・。


試合8:30分?・・・・まだまだだ。

でも番組、もう1時間見てるのか?・・・・

楽しんでくださいませ。


お水を出し、今ヨーグルトを出し、・・・・・・観戦準備OKです。

今日は良かったよね時間が早いから・・・・。


私は部屋の片づけだ、・・・・・とことこ・・・・・・と。


ニーチェの言葉(より抜粋)


「飽きるのは自分の成長が止まっているから」

なかなか簡単には手にはいらないような物ほど欲しくなるものだ。

しかし、いったん自分のものとなり、少しばかり時間がたつと、

つまらないもののように感じ始める。

それがものであっても人間であってもだ。

すでに手に入れて、慣れてしまったから飽きるものだ。

けれどもそれは、

本当は自分自身に飽きているということだ。

手に入れたものが自分の中で変化しないから飽きる。

すなわち、それに対する自分の心が変化しないから飽きるのだ。

つまり自分自身が成長し続けない人ほど飽きやすいことになる。

そうではなく、人間として成長を続けている人は、

自分が常に変わるのだから、

同じものを持ち続けてもすこしも飽きないのだ。「悦ばしき知識より」


試合がはじまる・・・・交通量が減った・・・・土曜日なのに車が走ってない。

試合を見てるのか?・・・・な?・・・。

ハジマリハジマリだ。