7:45分の小倉夜景。
祇園太鼓の音が、梅雨空に響いています。
今日はワールドカップに合わせた介護と家事です。
夕食は5:00から始まり、片付けまで全部終わり。
6:30から・・・・・・TVの前に車椅子で陣取っています。
まだ始まらないのに・・・・・・。
試合8:30分?・・・・まだまだだ。
でも番組、もう1時間見てるのか?・・・・
楽しんでくださいませ。
お水を出し、今ヨーグルトを出し、・・・・・・観戦準備OKです。
今日は良かったよね時間が早いから・・・・。
私は部屋の片づけだ、・・・・・とことこ・・・・・・と。
ニーチェの言葉(より抜粋)
「飽きるのは自分の成長が止まっているから」
なかなか簡単には手にはいらないような物ほど欲しくなるものだ。
しかし、いったん自分のものとなり、少しばかり時間がたつと、
つまらないもののように感じ始める。
それがものであっても人間であってもだ。
すでに手に入れて、慣れてしまったから飽きるものだ。
けれどもそれは、
本当は自分自身に飽きているということだ。
手に入れたものが自分の中で変化しないから飽きる。
すなわち、それに対する自分の心が変化しないから飽きるのだ。
つまり自分自身が成長し続けない人ほど飽きやすいことになる。
そうではなく、人間として成長を続けている人は、
自分が常に変わるのだから、
同じものを持ち続けてもすこしも飽きないのだ。「悦ばしき知識より」
試合がはじまる・・・・交通量が減った・・・・土曜日なのに車が走ってない。
試合を見てるのか?・・・・な?・・・。
ハジマリハジマリだ。
