淡々と仕事が進んでいますが 、・・・・
ひとやすみひとやすみ。
ニーチェの言葉の本で遊んでいます。
風景が心に与えるもの(人間的な あまりに人間的な。から抜粋。)
いつもの自分の生活や仕事の中で、
ふと振り返ったり、遠くを眺めた時に、
山々や森林の連なりやはるかなる水平線や地平線といった、
確固たる安定した線を持ってるいることはとても大切なことだ。
それは単なる見慣れた風景にに過ぎないかもしれない。
けれども、その風景の中にあるしっかりとした安定した線が、
人間の内面に落ち着きや充足、
安堵や深い信頼というものを与えてくれるからだ。
だれでもそのことを本能的に知っているから、
窓からの風景を重視したり、
セカンドハウスの場所を自然に近いところに選んでいるのだ。
そうだったんだ。うんうんとうなずいていますが。
そろそろ頭の中が、「夕食のおかず」に、染まりはじめる・・・・・が。
メニューが行方不明!・・・
天気が悪いので!作る気がしない!・・・・・そうなんだ天気のせいなんだ。
曇りだ!・・・・天気が悪い!・・・・・何にしょう・・…トコトコトコトコ・・・
コレットまで・・・・・・。
