朗読の時間。
学校ではありません。
「ザ・給料日」・・・・・会社のアナログ的給料日。
なんとこの時代、「手渡し」「給料袋」
昔ながらと言えば聞こえはいいけど、
小さな会社は、社長のお礼も給料の一部です。
朗読はそんな薄給をカバーするために、
缶ビールで酔わして、・・・・朗読して感情を高ぶらせて、
薄給に「言葉のお礼をのせて・・・」
まるっと。・・・今月の給料です。詐欺的行為で支払っています。
今月のPHP5月号裏ページは「桜花」
桜花の季節
~~~(中略)
桜の花は散るからいっそう美しく、人の心を引きつける。
人はつかの間の盛りを楽しむとともに、
その散りゆくさまを見て、さまざまに思いを巡らせるのである。
(かなり大幅に中略)
同じもの見ても、見方によって、心のありようがずいぶん違ってくる。
春爛漫、散りゆく桜に我が身、わが心を添わせ、清く、
明るくあすを生きる力にしたい。
定価200円也の本です、後は買って読んでくださいませ、
来店の方にはプレゼントしています。
毎月読んでみてください。・・・・・・1分で読めます裏ページ、
1分で・・・・毎月・・・・・ほんの少しの気づきが生れれるかもしれません。
特集は~「心おだやかに生きる」
今日は給料日。薄給を誤魔かすためもう1本ビールを追加して、
酔いを深くしようか!?・・・・・・。
