☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

朗読の時間。


学校ではありません。


「ザ・給料日」・・・・・会社のアナログ的給料日。


なんとこの時代、「手渡し」「給料袋」


昔ながらと言えば聞こえはいいけど、


小さな会社は、社長のお礼も給料の一部です。


朗読はそんな薄給をカバーするために、


缶ビールで酔わして、・・・・朗読して感情を高ぶらせて、


薄給に「言葉のお礼をのせて・・・」


まるっと。・・・今月の給料です。詐欺的行為で支払っています。


今月のPHP5月号裏ページは「桜花」


桜花の季節

~~~(中略)

桜の花は散るからいっそう美しく、人の心を引きつける。

人はつかの間の盛りを楽しむとともに、

その散りゆくさまを見て、さまざまに思いを巡らせるのである。


(かなり大幅に中略)


同じもの見ても、見方によって、心のありようがずいぶん違ってくる。

春爛漫、散りゆく桜に我が身、わが心を添わせ、清く、

明るくあすを生きる力にしたい。


定価200円也の本です、後は買って読んでくださいませ、

来店の方にはプレゼントしています。

毎月読んでみてください。・・・・・・1分で読めます裏ページ、

1分で・・・・毎月・・・・・ほんの少しの気づきが生れれるかもしれません。


特集は~「心おだやかに生きる」


今日は給料日。薄給を誤魔かすためもう1本ビールを追加して、


酔いを深くしようか!?・・・・・・。