話ではわからん!・・・・と、
メールいただきました。
朝礼でしゃべりました。
話ではわからん!・・・と・・・・・・・表現が下手と言えばいいじゃないかと、
「写真」でどうだ!
これが「横手やきそば」・・・・まろやかな食感で、どんどん食べれます。
わたしの表現より・・・・・・・パンフレットから~~~
秋田県横手市・・・・かまくらのイメージが強いのですが・・・・それは置いといて。
「横手焼きそばのルーツは戦後、屋台営んでいた男性が考案。
当初は子供たちのおやつとして、ひたしまれていましたが、
今では昼、夕食として定着。
さーーー味です、・・・・・太くまっすぐな角麺で独特の
「やさしい食感」が、特徴。
具はキャベツ、豚のひき肉を使用し、目玉焼きをのせ、
福神漬けを添えた物が定番である。
ソースはウスターソースの店独自のスープを加えて使用する。
柔らかい味わいが特徴。
目玉焼きの黄身を麺に絡めて食べるのが横手流。
2009年B-1グランプリでゴールドグランプリ1位。
ずーーーと2列だった、朝10:30で30分待ち、人気そばでした。
