☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

頭の中が真白だ。


中です。外は白髪で真白は関係ない。


電話、来店客、電話、来店客・・・・・うーーーーー嬉しい悲鳴ですが、


年寄りには、少しハードすぎる。


そこそこでいい・・・・・・でも忙し時に限って、


部屋探し、店舗探し、売家探し・・・・・感謝感謝。


疲れ気味ですが、・・・・。


森田正馬。森田療法ですよ・・・・・


飾らずにあるがままに生きることこそ 最も輝く 生き方・・・・


~~「あるがまま」とか、「なりきる」とかいうことを、なるほどと理解し承認すればよいけれども、

一度自分が「あるがまま」になろうとしては、

それは「求めんとすれば得られず」で、すでに「あるがまま」ではない。

なぜなら「あるがまま」になろうとするのは、実はこれによって、

自分の苦痛を回避しょうとするやしんがあるのであって、

くつうはとうぜんくつうであるということの「あるがまま」とは、

まったく反対であるからである。

「眠らなくても決して身体に障ることはない」といわれて、

「なるほどそれで安心した」といえば、

ただちに不眠は治るのであるが「そう思って安眠できるものなら、そ思うことにしょう」

といえば、もはやけっして眠れないのである。


現在に生きる森田正馬の言葉から抜粋しています。


「柳は緑、花は紅」。


さーーー最後の仕事。・・・・です。