☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

師走。・・・・・忘年会で、飲み過ぎ。


お正月。・・・・・・食べすぎ飲み過ぎ。


1月。・・・・・新年会で、飲み過ぎ。


お正月が終わって、食べ過ぎ。・・・・・・満腹になるまで。


ストレスからか?・・・・な・。・・・胃が重たい。


今日は割烹の「はまだ」さん、


いいな~~~油がなくて、腹八分目・・・・・食べてすぐ消化する。


胃が気持ちがいいほど、食べてもすっきり。・・・・「食」は命の源だ。


写真見て分かるように、シンプルでしょう。


やさしい味で、体が勝手に喜びます。


職人さんの技術ですよね。


腹八分目。・・・・・いい言葉だ。・・・・と、理解は深くしてるのですが、


アルコールが入ると、・・・?????わからない。


清濁併せ呑む寛容さ~~~を、中村天風先生が解かれています・・・・

たとえ自分自身の心が積極的になりえたとしても、

自己の心の状態を基準にして、

他人の心を推し量ることがあってはぜったいにいけない。

より分かりやすく言うと、

自分に対しては常に厳しくあらねばならないが、

これを他人に押し付けてはいけないのである。

すなわち他人に対しては、

静寂併せ呑むという寛容さを持つことである。

もしこれを失うと、

他人との勝ち負けにこだわる心が瞬時に現れてきて、

積極心の保持を妨害するからである。


小倉は小雨が降ってる、・・・・・寒さもどうにか峠を越して・・・・

肩を丸くしなくてよさそうだ。

寒いと肩がこる。・・・・・私だけか?・・・・


さーーーお客様のとこに顔だして、こよう・・・・・

営業の仕事というのかな?・・・・・トコトコトコ・・・・。