☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

PHPの月刊誌が手元に来ると、


給料日です。


いつものように・・・毎月・・・・繰り返す。


給料袋プラスPHPプラス缶ビール1本。


薄給をPHPの厚さで誤魔化し、年末です。(給料日は明日ですが)


1ヶ月に1回声を出して読みます。


裏ページ「再生」です。


正月休みふるさとで過ごす人たが、土産や荷物を手に汽車に乗り込む・・・・(略)


いくつになっても、何年たっても、故郷は懐かしく


さまざまな思い出とともにやさしく迎えてくれる・・・・・・(略)


人はこうして原点に返ることで、


時に心を改めて、新たにすることが必要なのではないか。


マンネリに堕しては、日々新鮮気持ちで事に当たることもできず、


今日は昨日のくりかえし。明日は今日のくりかえし。


そんな毎日では生きている喜びや面白みは感じられまい。


ふるさとのない人でも、立ち返ることのできる原点


いわば心故郷は誰にでもあるはずである。


お互いあわただしさに取り紛れ、


常に思いを新たにするのはむずかしいだけに、


年末年始は心の再生を図るまたとない機会である。


・・・・・・再生。・・・・・・・・


振り返りつつ 来る年思う・・・・・師走かな。・・・・


もう…今年も・・・・ゴールが・・・目の前・・・・


「希望年会」・・・・・しないと、「望念会」しょうと、「忘年会」もういいや。


PHP買って読んでください。