PHPの月刊誌が手元に来ると、
給料日です。
いつものように・・・毎月・・・・繰り返す。
給料袋プラスPHPプラス缶ビール1本。
薄給をPHPの厚さで誤魔化し、年末です。(給料日は明日ですが)
1ヶ月に1回声を出して読みます。
裏ページ「再生」です。
正月休みふるさとで過ごす人たが、土産や荷物を手に汽車に乗り込む・・・・(略)
いくつになっても、何年たっても、故郷は懐かしく
さまざまな思い出とともにやさしく迎えてくれる・・・・・・(略)
人はこうして原点に返ることで、
時に心を改めて、新たにすることが必要なのではないか。
マンネリに堕しては、日々新鮮気持ちで事に当たることもできず、
今日は昨日のくりかえし。明日は今日のくりかえし。
そんな毎日では生きている喜びや面白みは感じられまい。
ふるさとのない人でも、立ち返ることのできる原点
いわば心故郷は誰にでもあるはずである。
お互いあわただしさに取り紛れ、
常に思いを新たにするのはむずかしいだけに、
年末年始は心の再生を図るまたとない機会である。
・・・・・・再生。・・・・・・・・
振り返りつつ 来る年思う・・・・・師走かな。・・・・
もう…今年も・・・・ゴールが・・・目の前・・・・
「希望年会」・・・・・しないと、「望念会」しょうと、「忘年会」もういいや。
PHP買って読んでください。
