写真と文章はまったく関係ありません。
昨日の夜、博多のお客様のご主人様が、不治の病とたたかっていらしゃいます。
奥さまは、看病に追われ、時間もなく、休みもなく・・・
毎日病院まで電車で1時間30分かけて、
看病されています。・・・・・お話聞いてて、頭が下がります、
私の介護なんか、介護ではありません。
いつもいのちの勉強させていただいています。
1秒の命を、大切に大切にされている姿、感動します。
そこに不動産の話!
今不動産権利の話を出さないでください・・・・
待って!あげてください。御兄弟の方、静かに待ってあげてください。
本当に大事に「命」に向き合っていらしゃいます。
長い長い電話が終わって、少し横になってたら、うたた寝してしまい
電話が鳴ってると起こされました、
落ち込んだ社員の声で、
家が全焼した!・・・・声が出ません。
信じられませんが本人が電話してきていますので、ひと安心。
「命」は大丈夫!。ラッキーです。
今日の朝は、新聞を見たと電話いただいていますが、
本人は煙で少し喉を痛め、やけども少ない状態です。
昼前には、退院します。ご心配おかけします。
一瞬は闇。・・・・信じれない、当事者はもっと信じられないでしょうが。
命のあることが最高のツキです、またゼロから頑張りましょう。
