会場はくしもんやさんで、マジックさせていただきました。
「品のいい大阪の家族」!!・・・楽しみです。
その前の食事。
「なんやねん」・・・「こらー」・・・・
「わからへん」…後言葉なかった。
どこにもあるお食事シーンです。
これにただ子どもの、泣き声がはいるだけです。
たまにコップわったり、焼鳥落としたり、
座布団に水こぼしたり、
ジュースこぼしたり、・・・・・・私のマジックより面白い。
だんだん頭の中が大阪弁で汚染される。
この席を舞台にしたらそのまま喜劇です、
お店、お客は悲劇です。
子供さんにはボールのマジック、喜んでくれました。
問題は「なんやね」「わからへん」の
お母さん?・・・ママ?・・・・。どっちでもいいや、
カードマジック目の前で、本人目の前で・・・・・演技です。
一つ終わると「わからへん」
一つ終わると「わからへん」・・・私はあなたの「わからへん」が「わからへん」
「わからへん」・・解釈しました。
すごく感動した本当にわからなく不思議な世界です、
あなたのマジックはすごいということですよね。
その表現が「わからへん」・・・・。
静かな夜だった。帰りは。
頭の中ストレス大阪弁が掃除してくれたのかな。
心地よい、自分で支払ったいいお酒でした。
あんたら家族がわからへん。
