☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

脳内出血後遺症右麻痺。介護8年目ですが。


今は介護はほとんどない・・・・・よね。


買い物に、散歩に・・・・・これは介護がいります、

車椅子を押すという補助があります、

乗り降りの時の補助があれば大丈夫です。


着替えは少し手伝えばOKです、ボタンの複雑なものぐらいです。

ただ着替えの時間は、かなりかかります。


1番大変のは入浴介護です。これは皆さんいっしょですよね。

私はまだまだ力ずくで、器具を使わず介護しています。


記憶が少し切れますが、時間をかけると思いだすこともあります



介護というより…・生活補助・・・・ですね。


とにかく家事が中心です。


生活補助的な感じが強い、・・…家事ですね、


食事、洗濯。掃除。片づけ。買い物。・・・・・きりがなーーーーい。


今はこうして話せますが、発症後2年は大変でした、

発狂------..


飲んで帰って、背広で、ご見出し、・・・・・背広で、洗濯もの取り入れ・・・・・

酔いがさめる。


今日のようにのんびりできると・・・・休みで・・・・時間があるということです。

そして、ヘルパーさんが、補助してくれていますのでぐーーーと楽です。


宇野千代さの幸福の言葉。


悪い話は、それが自分の体のことでも、決して口に出さない。

これも私に積極的養生法の一つである。

その替わり、良い話しあう人ごとに自慢する。

自分の言葉で繰り返し。自分に暗示を与える。


さーーー今から洗濯と後片付けです。