脳内出血後遺症右麻痺。介護8年目ですが。
今は介護はほとんどない・・・・・よね。
買い物に、散歩に・・・・・これは介護がいります、
車椅子を押すという補助があります、
乗り降りの時の補助があれば大丈夫です。
着替えは少し手伝えばOKです、ボタンの複雑なものぐらいです。
ただ着替えの時間は、かなりかかります。
1番大変のは入浴介護です。これは皆さんいっしょですよね。
私はまだまだ力ずくで、器具を使わず介護しています。
記憶が少し切れますが、時間をかけると思いだすこともあります
介護というより…・生活補助・・・・ですね。
とにかく家事が中心です。
生活補助的な感じが強い、・・…家事ですね、
食事、洗濯。掃除。片づけ。買い物。・・・・・きりがなーーーーい。
今はこうして話せますが、発症後2年は大変でした、
発狂------..
飲んで帰って、背広で、ご見出し、・・・・・背広で、洗濯もの取り入れ・・・・・
酔いがさめる。
今日のようにのんびりできると・・・・休みで・・・・時間があるということです。
そして、ヘルパーさんが、補助してくれていますのでぐーーーと楽です。
宇野千代さの幸福の言葉。
悪い話は、それが自分の体のことでも、決して口に出さない。
これも私に積極的養生法の一つである。
その替わり、良い話しあう人ごとに自慢する。
自分の言葉で繰り返し。自分に暗示を与える。
さーーー今から洗濯と後片付けです。
