☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

会社は小倉駅から歩いて5分ぐらいの場所で、不動産仲介業しています。


会社の裏に猫の額ほどの土地があります。


そこに子供が小学生の時撒いた枇杷の種から、


芽が出て、どんどん伸びて、


大きくなって毎年たわわに枇杷がなっていましたが


枇杷の木の高さが高くなってしまい、実が取れなくなってしまいました。


自然流がいいということで手を入れてない。


通販で買った秘密兵器でも取れない高さに成長。


そこに町内から・・・約1名ですが・・・・


枇杷の木を切る推進委員会・・・そんものないか


何と枇杷の実をカラスが大群で食べにくる事件が発生。


朝からカーカーカーカー・・・・寝れない!…・陳情です。


切れ!・・…キレ!・・…キレキレコール。


ついに敗北。なんでも屋さん頼んで切ってしまいました。


ただあまりにも可哀想ということで2本だけ、頭をカットして残しました。


今年、その精神的苦痛、恐怖心から見事立ちあがって、


元気にいっぱいに葉を付けています。


ただ今年はさすに実がなりません。・・・・・精神的ショックが大きかったんだ。


地球温暖化役だってないか?・・・・・きれきれ言うな。


人間より長生きします。・・・学べ!・・・・


またこれでクレームが来るかな?・・・・。


近所の方へ・・・枇杷の実の手が届く時は、


プレゼントしてたじゃないですか~~~~木を切れ運動やめてください。


緑の枇杷の葉っぱが光に輝いています。いい天気です。