月曜日の準備でばたばたと・・・・・。
仕事のお祝いに赤飯。・・・・・今赤飯を大皿に盛る交渉しています。
ドーーーと、1メートルぐらいのお皿がいいな。
お祝いだお祝いだ。・・・・
東京行きの切符とホテル・・・・取れるのかな。
受験でいっぱい?・・・・
27日、28日、1日、…社員が行きます。
私は明日、明後日までには決定します。
もし行けるとしても、28日の朝、飛行機?・・・・
新幹線の5時間はきつい?・・・・
土曜日、でんでん仕事してないじゃないか
・・・・・・。
松下幸之助一日一話。
人間というものは恵まれた環境が続けば、
どうしても知らず識らずのうちにそれに馴れて、安易になりやすい。
昔から「治にいて乱を忘れず」ということが言われ、
それは極めて大切な心構えであるけれども、
そういうことが本当に百パーセントできる人はおそらくいない。
やはりどんな立派な人でも、
無事泰平な状態が続けば、つい安易になる。
安心感が生じ、進歩が止まってしまう。
それが、困難に出会い、逆境に陥ると、そこで目覚める。
気持ちを引き締めて事に当たる。
そこから、順調なときでなかったような知恵が湧き、
考えつかなかったことを考えつく。
画期的な進歩、革新もはじめて生まれてくる。
あれれみんな帰ってこない。
