PHP3月号です。
プレゼント用に、社員の給料袋を厚くするための、「手段」。
・・・・・・普通に読めばいい、定価200円。
会社で、ビール一缶飲みながら朗読しています。
「移ろい」
弥生3月。別れの季節である。・・・・・(ずーーーと略)
買って読んでください。200円ない人は、メールください。
プレゼントします。
(ずーーと略続く)
人の心も何もかも、およそこの世に存在するもので、
変わらないものは何一つなく、すべて移り変わっていく。
それは一面、頼りなく、哀しいことかもしれない。
けれども、移り変わるからこそ、尊いのではないか。
とどまることがないから周りは常に新鮮、だからこそ、
それまでと全く違う自分に生まれ変わり、
人として成長していくこともできるのであろう。
すべてが移ろいゆくはかなさを思えば、
この瞬間瞬間をかけがえのないものとしておしみ、
大切に、真剣に生きる気持ちもおのずと湧いてくるに違いない。
200円、毎月1回の勉強本です。・・・・・・
少し立ち止まれる、文章がいつもあります。
少し・・・深呼吸して・…また来月。ガンバロウ。
そう思って読んでいます。
