☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

PHP3月号です。


プレゼント用に、社員の給料袋を厚くするための、「手段」。

・・・・・・普通に読めばいい、定価200円。


会社で、ビール一缶飲みながら朗読しています。


「移ろい」


弥生3月。別れの季節である。・・・・・(ずーーーと略)

買って読んでください。200円ない人は、メールください。

プレゼントします。


(ずーーと略続く)

人の心も何もかも、およそこの世に存在するもので、

変わらないものは何一つなく、すべて移り変わっていく。

それは一面、頼りなく、哀しいことかもしれない。

けれども、移り変わるからこそ、尊いのではないか。


とどまることがないから周りは常に新鮮、だからこそ、

それまでと全く違う自分に生まれ変わり、

人として成長していくこともできるのであろう。


すべてが移ろいゆくはかなさを思えば、

この瞬間瞬間をかけがえのないものとしておしみ、

大切に、真剣に生きる気持ちもおのずと湧いてくるに違いない。


200円、毎月1回の勉強本です。・・・・・・


少し立ち止まれる、文章がいつもあります。

少し・・・深呼吸して・…また来月。ガンバロウ。

そう思って読んでいます。