長兄・・・・の言葉。
母の死から・・・・お通や、お葬式、納骨、49日法要。
ひと段落・・・・安心したのと、お酒の勢いで・・・・興奮してるのですが、
安堵感と満足感。・・・・そして目に涙。・・・
最後に残った兄弟と子供を前にありがとうの言葉と、
ぽっつと・・・・・みんが今度集まるのいつかな?・・・・
またおいでよ。・・・・・
帰る、理由が一つ消えた。・・・・
次はお盆か?・・・・・すぐ来るよ。
やっと見せた、兄の涙です。
一つのけじめ。・・・・長男として、・・・・凄いと自慢します。
まーーいいや、菜根譚。
「才能だけではなく仁徳を備える。」
人徳が一家の主人だとすれば、才能は
その主人に仕える使用人のようなものである。
才能が豊かでも人徳が備わっていなければ、
主人のいない家で使用人が好き勝手に振る舞っているようなものだ。
これでは、家の中が混乱し、崩壊してしまう。
さーーー夕食のおかずでも考えよう?・・・・作りたくない。
先に寝たい。・・・・食欲より眠気。
兄夫婦2人の人生を、本当に楽しんでほしいなーーー。
