朝から曇り空、時々小雨・・…写真の場所は先ほどまで、
選抜女子駅伝北九州大会あった場所です。
仕事で覗けませんでしたが、
3:00から、RKBで放送がある。
きょうの一句。
降る雪や明治は遠くなりにけり・・・・・・中村草田男
毎冬の雪の白さは変わらないが、時代は変わってしまった。
明治という時代への愛情。
昭和6年、作者が母校の小学校を訪れての感慨を詠む。
季語・・・・雪(三冬)
誕生日の花・・・・パフィオペジラム
花言葉・・・・・優雅な装い。
成人式で・・・・平成生まれの子たちが・・・・「昭和」懐かしい・・・・
そうなんですね、明治はもう江戸時代の感覚だ。
