☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

イルミネーションが消えて、

夜の風景が少し淋しくなりました。


夕食はゴマ鯖、わかめの刺身、キンピラゴボウ、

・・・・・・漬物、・・・・・なんか少ないな、野菜かな?・・・

鍋なんかがいいんでしょうが、・・・・あまり好きではない。

朝は・・・アサリ買ってきたので、あさりの味噌汁だ。


TVはおみやさん・・・・・・原作石の森章太郎

漫画なのかな?・・・

人間ぽっくて面白い・・・・


みんなが波動で仕事をする。

従業員も経営者の波動で仕事するのが望ましい。


経営者はいつも、自分ですべてを失うリスクを背負ってる。

サラリーマンならば、もしごとがダメでも、ほかの仕事が探せる。

でも、経営者はその仕事が失敗すれば、身ぐるみはがされてしまう。

それを覚悟で商売してるわけです。


それほどの覚悟でサラリーマンが仕事に望むことは

なかなかできないでしょう。

理想をいえば、従業員も経営者の波動でしごっとをするのが望ましい。

サラリーマンという仕事は、

自分という商品を会社やお客さんに買ってもらっている。

商人だと考えればいい。

だから、自分という会社の社長。

そう考えると、経営者の立場が分かることができる。


サーーー洗濯して、少し本読んで、少しDVD見て。