☆こだわりのない社長の酔った時の何でも勝ってにランキング☆

出かける前少し時間があります。


松下幸之助・・・・・菜根譚。


真剣勝負のつもりで、日々にのぞみたい


剣道で、面に小手、銅を着けて竹刀で試合をしてる間は、

いくら真剣にやっていようでも、まだまだ心にすきがある。

打たれても死なないし、血も出ないからである。

しかしこれが木刀で試合するとなれば、

いささか緊張せざる得ない。

打たれれば気絶もする。ケガもする。

死ぬこともある。

まして真剣勝負ともなれば、直ちに生命にかかわる。

勝つこともあれば、

また負けることもあるなどとのんきなことを言っていれない。

勝つか負けるかどっちか一つである。

負ければ生命が飛ぶ。

真剣になるとはこんな姿を言うのである。


・・・・・うんだ、うんだ・…そうですよね。


さーーー今から真剣勝負に・・・・いざ出陣!。・・・・。