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天気予報があるたび、雪だるまのマークが、

北部九州にいっぱい出てる。


9:30分、雪はふっていません。

静かな夜です。

イルミネーション明日が最後、

明後日からこの風景はなくなりますね。

少し、ブログに乗せる写真がさびしくなります。


日曜介護・…生活介護・…生活補助がイメージの言葉にあってるかな

介護という印象はありません、生活を補助してるような気がします。


本人は3年目に入ってからは、ほとんど変わりなく

右麻痺です。

車いすで外に出ると、どこが悪いのか分かりません。

相手が戸惑います。

それに対して、説明もめんどくさいものがありますが・・・・


今日大野勝彦様の詩集と絵を見ながら。・・・両手がない。

うーーーー私ならやけになってるかもしれない。

詩を絵を・・・・・ひと筆一筆・・・・命をかかれています。


障害を受け入れる入れない・・他人が言うのはやはり人ごとだ

肉体的な不便は仕方ない?・・・・それよりも心の痛手が癒えるまでが

大変です。本当に本人発狂します!・・・・

死んでたほうが良かった。・・・・それほど苦しい苦痛です。


命があるということは、神様が生かしてくれた

人は言います。私も言います・・・・でも、それは理屈です。

本人にとって、その言葉は何も意味しません。

地獄です。・・・・・そこを確認しなければ、そのあとの生活は無理です。


それからです。・・・…本当に大変な病気?・・・・・です。

薬があれば・・・・手術で治るんであれば・・・・・・

光がない・・・・希望がない・・・・・そんななかで生きていく

たまに見る接するのであればそうでもありませんが

24時間見てしまう休日は、この病気の恐ろしさをつくづく感じます。


自殺したい・・・・命を絶ちたい。思ってると思います。

それが当たり前です。・・・・・

でも 今日を生きていく、・・・・・


介護されてる方どんな気持ちでされてるか、

聞いたあことありませんが……皆さん良くされてれるなーーーと思っています。

私は今自分の生活が中心です。時々介護しています。

時々生活を応援しています。


障害者がいるただ生活です。それだけで以上も以下もありません。