奇跡の言葉でも読みながら、・・・・・
お客様を待っています・・・・・
「奇跡を起こす」言葉
自己以外の人に対しては、
あくまで清濁併せ呑むという、
寛容さを失ってはならない。
意識はしながら、生活,仕事していますが。
・・・・・感情が混ざった時には、
無理かな?・・・・・それじゃー人間できてねーじゃーないか?・・・。
好きな句に、「気に入らぬ 風もあろうに 柳かな」・・・・
正義感(これも問題ですが・・・・)が強すぎると、
他人の小さなマイナスを見逃すことができない。
プラスよりもマイナスが目につく。
その結果、人に対してマイナスの応対をしてしまう。
風が吹けばなびいても、
根を張ってる柳は、
ふらふらしてるのではない。
許しの深い人間にならなければ大きな仕事はできません。
大きい仕事をする場合には、懐の深さが鍵になってくるのです。
大きく許すことは、結果的に許すほう、許されたほうともども
大きく育っていきますよね。
イライラが取れた・・・・・仕事の基本の1番、考えるができてない。
がっくり。・・・・さーーーマリックさんに会いに、・・・・・
