曇りです・・・・・小倉からです。


のんびりとスタートしています。


きょうの一句。


源流とおぼしき谷やきちじょうそう・・・・・牧野圭一


谷深く咲いていたキチジョウソウ。


清冽な流れは大河の源流に違いない。


作者にとっては、


「自分を自分たらしめる」命の源である。


季語・・・・・・チジュウソウ(初秋)


花言葉・・・・祝福。