毎日通る、魚町商店街の入口の角に吉野家がありますが。
ちらちら横眼で見るのですが・・・
気が弱い私は入れません・・・・・注文方法が分かりません。
あきらめていました。きょうも牛丼食べたいコールしましたが。
誰も反応しない・・・・・。
それを見た社員が助け舟。
吉牛いかないのですか?・・・うん??・吉野家の牛丼か?・・・・
訳すと頭の中で再構築が必要なんだ。
父兄同伴ありますが、社員同伴で・・・・・イザーーーー吉野家へ・・・
いくまでに。メニューのチェック・・・・・つゆだく・・・・卵はいらない
練習・・・・・特訓・・・・味噌汁はつけたい・・・・・
漬物も・・・・サラダはどうする。発音の練習までしながら・・・・・
・・・・・・・・入店・・・まだはいってないのに2名様・・・・
そこにすわれと支持された席に、お茶・・・・おきまりですか
待て待て今はいってきたばかり、・…僕徳盛り。
そんなに簡単にきめていいのか?・・・
ここは天下の吉野家様ですよ。・・・・・
メニュー見てる・・・・・余裕ない。もうとなり特盛どんきたーーーー。
汗びっしりです。・・・・・・並ください・・・
1番言いたかった言葉・・・・・「つゆだくでーーー」
このためにきた。みそしる・・・・・にげていく・・・まってくれ
漬物も・・・・・すみません。最後は謝ってしまう。
じゃーん・・・・吉野家の牛丼(並)・・・味噌汁・・漬け物・・・・520円。
隣を見る七味かけてる・・・通のふりして
・・・・・・・・隣はもう食べ終わってる。今から食べる私。
牛丼です。・・・・日本の文化です。
・・・・・で・・・・これは・・・・考えたらいけない
ひたすら完食をめざし。・・・・・・
食べ終わった。・・・・・何があったんだ。・・・・笑いが出てしまった。
5分かかってない?・・・・座ったらすぐ出たよ。
食べたよね?・・・・・
牛丼の味どうだったんだ?・・・・わからん。
忙しい・・・・・ランチでした。
