田舎の家に着くと

土産を渡すと、まず

防波堤までゆき。

深呼吸します。・・・・・海の香り体に充満します。


海の色・・・・・

空の色・・・・・むかしも今もそのままです。


少し変わったのは港湾工事がすすみ、

テトラポットが増えた事かな。


防波堤の上に立ち・・・・

目の前を白い船が・・・・・赤い灯台が・・・・


何かほっとします。


いつも時間に追われ、・・・・・・それが当たり前・・・・・の生活で

海を見てると時間が止まってみえます。


山陰の小さな漁姉町です。