日の出の瞬間・・…おもわず手を合わせて、

深呼吸しました。

この瞬間に命があるこの奇跡に、感謝です。


不平、不満が多いこと・・・・それさえ、

いえない人間、命があるのに・・・・・・

もっと・・・・謙虚に・・・・素直に・・・


私に言ってるのか?・・・・・・

まーーいいや・・・・・


           祐木亜子訳菜根譚。


          叱られることを喜ぶ。


   つまらな人間からは、むしろ嫌われたほうがよい。

   彼らにこびへつらわれるより、よっぽどましだ。

   人格者からは、むしろ激しく叱られたほうがよい。

   見放されても何も言われなくなるより、よっぽどましだ。


みんないない、・・・・・消えた。

忙しいんだ。