お祝いの言葉の原稿を書いていました。
北九州第5団 60周年。の記念誌。
少しだけお手伝いを・・・・育成会長をさせていただいていますが、
何もしないやつで・…また文章が苦手。
たかがお祝いの言葉。・・・・・うーーーーと唸りながら。
あいさつ文書いていました。
この団の指導者はすごい・・・・・・・ここだけ嘘がない。
狂ってる・・・・・人たちだ。
団の結成が昭和24年・・・・・・・・え~~~。
昔だ・・・・・私と同じ?・・・・わ~~~。
コーヒ-飲みながら、・・・・・・・あわてない、あわてない
時間をむだにしない
天地は永遠のものであるが、
人生は一度きりである。
人の人生は長いようだが、
せいぜい百年ほどで、
あっという間に過ぎてしまうものだ。
だからこそ。
幸いこの世に生まれてきたからには、
人生を思いきり楽しむと同時に、
むだにすごすことがないよう
常に心しておかなければならない。
菜根譚・・・・でも大事な文章ですよね。
根底に、この内容を置いて考えると、他の菜根譚の言葉が
理解しやすい、と思いますが。
机にお菓子が回ってきた。3時だ・・・・・・・。
