冷蔵庫に何もない・・・・飢えが。・・・飢餓が来襲だ。

疲れた体に、鞭打って・・・蒸し暑い中買い物です。

車椅子は行きは大変ですが、

買い物した後、・・・これはいい。

買い物袋を車椅子のハンドルの部分に引っ掛けて帰れます。

手が痛くない・・・これは楽だ。


宇野千代さん。

私達は苦しいとき、その苦悩が永遠続くように思うものですが、

人間の心の作用というものは、

苦しみから立ち上がるようできてるのです。

人が生きていくということの強さ、

私達はいつでも、来る日のために生きてるのです。

今現在がどんなに苦しくても、

ひょいと眼を上げて、

愉しい明日の日を夢見ることができるのです。


サーーー夕食作ろう。