朝日を浴びてる小倉城です。晴れです・・・・ひさしぶりの小倉です。

きょうの一句。・・・大いなるものが過ぎて行く野分けかな。・・高浜虚子。

秋の野を書き分けて吹き荒れる暴風「野分け」。

人間の力の及ばない自然の脅威を「大いなるもの」と表現し、

読み手の想像力を刺激する。

季語はのわけ(仲夏)

誕生日の花は・・・・・・レンゲショウマ

花言葉は・・・・伝統美。

サーーーーー朝の仕事だ。