小倉北区、紫川にかかる風の橋。

風の強さ・・・強弱で・・・モニュメントが変化していきます。

真っ青空・・・・・白い雲・・・・・・おにあいでしょう?・・・・・。

柴田宋休・・・・・本業は気品高い陶芸家の方の詩です。

光。・・・・・・

くるしんでいるとき 忘れていることがありました

不満ばかりで 感謝することを 

すっかりわすれていました

自分の都合ばかりで 自己主張するばかりで

物事の中心が自分で 他から学ぶことを

すっかりと忘れていました。

ただ言えることは 自分がその気にならないと

光は見えないようです どこにも光はあるのですが

自分から見ようとしない限り

光はみえないようです・・・・・・・・。

ゆっくり味わってみてください。・・・・・・・・あるがままに・・・収められています。